世界平和財団について

RMC世界平和財団は、4つの宝(活動)を支援し、協力します

世界平和財団の活動

伊勢神宮勾玉会

勾玉会は、神宮を敬い、神宮に感謝し、末永く神宮に奉仕することによって自らの魂を清め、
社会を清め、以て、世界平和に貢献することを目的とします

伊勢神宮勾玉会の活動

比叡山延暦寺

比叡山延暦寺三国(日本・中国・韓国)天台世界平和祈念法要を主管し、実施します

RMCと三国天台宗

RMC世界平和財団は、4つの宝(活動)を支援し、協力します

1977(昭和52)年、武本俊を中心に16人の若者が集い、小さな組織を作りました。「ロイヤル・マネジメント・クラブ(略称RMC)」です。この「RMC」が10数年の歳月を経て「心のひろば~Region of Mind Communication」に発展し、さらに現在の「RMC世界平和財団」へとつながります。「Royal Management Club」と「Region of Mind Communication」。
奇しくも略称は共にRMCとなりますが、呼称が一致するばかりでなく、その理念もまた共通するものであり、前身である「旧RMC」の歴史を辿ることが、現在の「RMC世界平和財団」をご理解していただく一助になると考えます。

財団概要

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